トラックバック(ピンバック)はコメントを許可しているページ(コメント入力欄が表示されているページ)ではトラックバックも受け付けています。
手動でトラックバックを送る場合は記事URLの語尾に /trackback と付け加えてください。


記事URLが次の場合 http://melody.wpblog.jp/workroom/songs/hogehoge
トラックバックURLは http://melody.wpblog.jp/workroom/songs/hogehoge/trackback
となります。

反映されていない場合はワードプレスのAkismetというスパム対策プラグインによってブロックされた可能性があります。また言及リンクがない場合もブロックされますのでご注意ください。

なお、ワードプレスの仕様でトラックバックもコメントとして扱かわれて表示されます。

追記 Nov 9, 2018】
トラックバックとは元々「あなたの記事のこの部分について引用してこのような記事を書きました」と元記事の作者に通知するために実装された機能でした。原作者としてはどの記事で使ってもらえたのか分かりますし、不適切と判断した場合も連絡を返せます。

ところがその用途ではなく、キーワードが一致しただけでトラックバックを送る人や、宣伝目的でトラックバックを送ってくる人が増え、その上トラックバックスパムまで大量発生。
そのためこの機能はほとんど使われなくなり、この機能を廃止したブログも有ります。

当ブログではワードプレスがこの機能を廃止するまではトラックバックも将来にわたって受け付けています。