「デパートへ連れて行って(女声三部合唱)」への4件のフィードバック

  1. すごく長かったでしょう^^;
    お疲れ様です。
    この辺りの曲が良いと感じられるのは感性が近いのかも。

    詞のほう、将来、歌詞の一般公募があったら応募してみたら如何でしょうか。磨きをかければイケルと思いますよ!

  2. 週末、いろいろゆっくり聞いてみました。
    変わった楽器。右にカーブしたリコーダのような楽器。
    トロンボーンも今のものよりも細身でスマート。
    弦楽器も小ぶりなものがありますね。
    ピリオド楽器なのですね。
    何よりも、声。旋律。ハーモニー。和音。
    声が追いかけっこをしています。天使が遊んでいます。
    中世の静かな祈りに満ちた世界。とても素敵です。
    深い森の中に、差し込む光芒。石造りの教会の窓に、寄り添う小鳥のさえずり。そして、神と共にある自分の魂。そんなイメージですか。今まで、こんな曲は聞いてこなかったので、新鮮です。バッハといえば、トッカータとニ短調みたいな、曲しか思い浮かびません。これを機会に少しほかの曲も聞いてみます。
    長文、失礼しました。

  3. そうです!
    バロック音楽と中世・ルネッサンスの音楽は大好きです!
    特にピリオド楽器(当時の楽器)を使って当時の楽器編成の演奏が大好きです。

    例えばこんな感じの演奏。
    ピリオド楽器を使ったバッハの演奏です。
    J.S.バッハ カンタータ4番「キリストは死に給えたり」・その他
    https://www.youtube.com/watch?v=C_PinoZvY5Q

    バッハの時代は器楽・合唱は1パート1人が標準で、多くても1パート2~3人で、現在のように一つのパートを大人数で演奏することは19世紀までありませんでした。(教会や宮廷は空間が狭いためと人件費の関係から)
    動画ではコルネットのパートはツィンクという楽器でトランペットに似たような音色の楽器で、イタリア語ではコルネットと言いますが、現在のコルネットとは名前は同じですが全く違う種類の楽器です。
    バイオリンは弓が現在ンと形が異なっています。またコントラバス(ダブルベース)ではなく当時主流だった6弦のヴィオール(バス・ヴィオール)が使われています。

    中世の音楽

    Gothart – 「Los set gotxs(7つの喜び)」14世紀頃の音楽
    https://www.youtube.com/watch?v=ToDA1KgP7Gw
    解説ページ(私の別ブログ)
    http://clara.wpblog.jp/music/websites/los-set-gotxs

    中世の音楽を現代風にアレンジしたイギリスの女声ヴォーカルポップグループのものとか

    Medæval Bæbes 「We Three Kings(我らは三人の王)年代不詳
    https://www.youtube.com/watch?v=5TrZB74DALs

    でも、日本語の合唱曲は経験がなくて、今回「モノ物は試し」で編曲してみました。(^^ゞ

    でも、ジャズやロック、はたまた演歌まで聴きますよ~~w

  4. うわ~三部合唱って、すごい。(^^♪
    伴奏が、バロック風。
    クララさん、合唱が得意なんでしょうか。
    バロックも好きですよね、きっと。
    こんど、私も、合唱曲の歌詞、かいてみよーっと。

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