燈火 – ともしび (1998)

2018年版

燈火

打楽器とチェロとベースのアンサンブルとして編曲したもの。
木琴とマリンバとベースは4小節をひたすら繰り返します。

1998年版

蝋燭の燈火

こちらが最初の版で、バイオリンとチェロ、ピアノの三重奏です。

コメント

  1. 嶋田友馬 より:

    シンプルでしっとりしたピアノ三重奏が、可愛らしくなりましたね。
    でも儚さもあって、なかなか奥深い曲。
    新旧交互に何度か聞きましたが、どちらが好みか決めかねます。それぞれに味がありますね。

    ところでブログの件、ありがとうございます。やってみたらお見事。改造できました。

    • Clara より:

      シンプルには裏話が・・・・・
      実はパッサカリアを習作として作曲しようとして、面倒になって変奏曲の形態を諦めただけというヾ(ーー)ォィォィ